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アメリカ中西部に住む大阪産おばさんの日記。たまに映画感想など

目の前で刑事ドラマのような出来事が!

 のどかな田舎の、ふつーの工場。いつものようにカフェテリアで、毎度代わり映えのしないランチを食べ終え、薄いアメリカンなコーヒーを啜っていたら、いきなり目の前を、制服を着た若い男性が、すごい勢いで工場へのドアを開けて逃げる後ろに、お巡りさん。え?今、なんか、妙なモノ見た?周り中、皆、一斉に目が点に。

 後から聞いた話だと、何をやらかしたかは知らないけど、裁判所に呼び出されていたのに出廷しなかったので、お巡りさんが捕まえにきたそうです。逃げてる派遣の兄ちゃんも、若いだけに元気に走ってたけど、追いかけるお巡りさんも、そこらで見かけるドーナツ大好きそうなヘビィなおじさんじゃなく、細身で敏捷でした。ちなみに、工場の中を、シャッターの空いていたドックに向かって走る容疑者(?)を追っている途中で、お巡りさんは滑って転んだけど、その場にいた誰かが捕まえて、無事、誰も怪我せず逮捕できたそう。工場のおじちゃん、おばちゃんも、実は軍隊経験者多いしねぇ…

 しかし、裁判には出なくとも、ちゃんと会社に来るとは、勤勉な犯罪者だ(?)


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全ては真実... シェークスピアの庭

原題の、「All is True(すべて真実)」は、シェイクスピアの最後の作品、「ヘンリー8世」のオリジナルのタイトルであり、この映画のお話の内容と、それに対する監督の思いが込められています。「シェークスピアの庭」という邦題も、グローブ座が全焼し、故郷のシュトラスフォードに帰ったシェークスピアが、早逝した息子、ハムネットのために庭を作るお話なので、そのまんまではあるけれど、私は、映画を見た後に邦題を知り、モチーフの一つに過ぎないと思った庭造りが、実は、このタイトルを付けた日本の配給会社さんの専門家の方が、より深い意味を感じて前面に押し出したのかもと、今一度、映画について考えてしまいました。

  「シェークスピアの庭」というタイトルは、老いたシャーロック・ホームズが、曖昧な記憶を辿りつつ、誤って伝えられた事件の真相を明かそうとする、 「Mr.ホームズ 名探偵最後の事件」を思い出させました。引退して陽光溢れる田舎で養蜂をしているホームズの、事件解決、日本人への旅と共に描かれるのが、家政婦とその息子との交流。美しい景色の中で進む、穏やかで、温かい作品で、私の大好きな一作です。で、この感じかと思ったら、ショック受けちゃうかも…な、重苦しく悲しい映画でした。でも、ユーモアを交え、救いもあり、なにより自然の風景が美しい。

 私が、最初にケネス・ブラナー監督を意識したのは、主演・監督の「ヘンリー5世」(1989年)です。その後も、数々のシェークスピア作品の映画を作り続け、満を期しての、バード自身の物語。イアン・マッケラン、ジュディ・デンチと、当代一のシェークスピア役者たちを揃えての一作。前作、「オリエンタル急行殺人事件」では、ちょっとはしゃぎ過ぎ、前に出過ぎの感がありましたが、今回は、しっとりと老いた人間シェークスピアを暖かく描き、演じています。人類史上最高の作家と文盲の妻、娘との葛藤、息子の死の真相、そして豪華なベッドの秘密。作品全体が、屋内の暗さだけではなく、常にどんよりと曇った空の中に対し、明るく輝く作息子との思い出のシーンが、後から一層、ずしっと来る。

 その正体(?)すら、未だ議論の的であるシェークスピアを、伝説的な偉人としてではなく、史実の残された断片を盛り込みながら、苦悩し、後悔し、嫌みを言ったり言われたり、故郷に残素た家族との溝を埋めようとする夫、父としての、一人の人間として描いた、地味だけど、いい映画を見たなぁ…って、思える映画でした。

 ところで、私的に「いい映画」の評点の一つは、犬が出てくるころ、で、可愛いこと。私、犬が大好きなんで。シェークスピアの庭づくりにちょっかい出しに来る隣の駄犬、出番は少ないけど、いい味出してた。好き。





トランプ弾劾裁判開始

  一昨日から冷え込みが続いています。私の住むオハイオ中部は、ミシガンやミネソタを襲ったアイスストームは逃れましたが、昨夜から氷雨です。今日は友人とインディアナの美術館まで行く予定でしたが、道の状態を鑑みて2度目のキャンセル。なんで週末になると、悪天候になるかな~、と、オハイオに越してきて以来、何度も言ってるけど、よほど、日ごろの行いが悪いんだろうか??
 日頃の行いと言えば、トランプ(来ると思ってた?)。先週、16日に上院で、トランプの弾劾裁判が開廷しました。
 次期大統領選での対立有力候補であるジョー・バイデン前副大統領(民主党)とその息子ハンターの、ウクライナとの関係について、「泥を掘り起こす」ことを強制し、3億9100万ドル(約420億円)の軍事支援を延期したことによる職権乱用、そして、この件についての下院による調査に抵抗、協力しないことに対する、議会妨害の二件で、先月に下院で弾劾追訴が可決されています。

 トランプは、アメリカ史上3人目の弾劾された大統領になりますが、その本人が、次期大統領候補として立候補しているという、前代未聞の珍事が進行中。実際には、100議席のうち共和党が53議席の上院で、罷免の成立に必要な、3分の2以上の賛成票を得るには、20人以上の共和党議員が造反しなければならないため、可能性は低いのですが、一体、いつから、議員は自分の党のトップである大統領の下僕に成り下がったのか?と、聞きたい。

 議員は、自分の掲げる公約によって地元市民に選ばれたのであって、民意に関係なく大統領や党に指名されて、議会における権利を得たのではない。なのに、盲目的に党方針に追従し、自分自身の判断はしていないように思えます。日本とアメリカの大きな違いが、基礎に「党」の方針も踏まえつつ、政治に声を上げる自分たちの代表としての「個人」を選ぶところだと思う。だから、今、民主党の候補決定に向けて、討論会やキャンペーンが繰り広げられているわけで。

 弾劾項目は、上記の2件だけですが、先のストレイマニ司令官の無人ドローンによるを含めた、議会を通さず、ツイッターで国政の決定を発信してしまうのも、職権乱用以外の何物でもない。バイデン親子の汚職疑惑を、既に調査され、汚職は認められないと結論付けられているにも拘わらず、調査を要求したのは、国益のためという白々しい反論も、政府機関を監視する政府監査院(GAO)に、議会が予算を割り当てた対ウクライナ軍事支援をトランプ政権が凍結したのは違法と判断されました。議会妨害については、要求された書類を提出しない、ホワイトハウス関係者の喚問に応じない等々、明らかすぎで、むしろ、どんな弁護をかますかが楽しみ。

 来週から本格化する裁判では、新たに、フォックス・ニュースの政治アドバイザー弁護士チームが、トランプの弁護団として参加します。特別検察官として、共和党のクリントン弾劾を率いた人物、ケン・スターは、懐かしい名前。あれこそ正に、下らない言いがかりだと、私はクリントン夫妻が嫌いだった当時から変わらず思っています。当時は、ワシントンD.C.に住んでおり、ワシントン・ポストに全文掲載されたポルノ小説まがいの下品な報告書、マスコミのせいで渋滞する道路、開けても暮れてもモニカ・ルインスキー嬢のアップばかり出てくるニュースに辟易し、ドッグパークでは、ぶーぶー文句を言いつつも、興味津々で話し込んだ思い出。こんな事で国中を巻き込んで騒げるほど、平和な時代だったんだよね。


ところで、 よく書いているように、私は日本のニュースを、Yahoo!Japanで得ることが多いのですが、大河ドラマの視聴率とか、誰が誰と結婚したとかの国内ニュースの情報源だけではなく、アメリカのニュースがどんな風に伝えられているのか、そしてコメント欄を見て、どう受け止められているのかを垣間見る機会でもあります。ヤフーに集う人々が、たまたまそういう集団なのかもしれないけど、トランプ擁護者が多いのには、正直、辟易してます。その無知っぷりや、盲目的な意見の数々には、実はトランプ組が、ステマ集団を雇ってんじゃないかって疑いたくなるレベル。トランプ批判の記事は一斉攻撃に合い、オバマ時代は貶められ、ヒラリーは親中主義の日本の敵で、民主党候補たちは、気がふれてる、ヒステリー、老いぼれ、等々。なんで?ねぇ、なんでなの~?

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時には、基本的な知恵を信じて、選ばれたリーダー達の分別と健全な判断を信用しなきゃなんないのかも!



気候変動は、色んな所で私たちの生活に影響してる

今朝、ラジオで聴いた話。7兆ドルの資金を有する世界最大の資産運用会社、ブラックロック社が、クライアントに向けて、投資先の決定に、気候変動への配慮を適用するとの書簡を送ったそうです。金融情勢は、気候変動によって影響され、企業の長期的見通しにおいて重要な要素であることを背景に、ポートフォリオやリスク管理で持続可能性(サステイナビリティー)を必須要素とし、持続性に欠ける投資からは撤退し、更なる透明性を求めるというもの。

 他の資産運用会社も、この投資戦略に影響を受ける可能性が高く、環境保護的な見地から嬉しい方向ではあるのですが、目の敵にされているのが石炭産業。日本人的には、ちょっと耳が痛い。でも、最大手のこの動きで、企業相手のみならず、個人投資もする他の資産運用会社も、これに倣うと予測されているし、いくら米政権が自分たちの儲けを優先して、環境を破壊しようとしても、社会経済がそれを許さない状況になりつつあるのは嬉しい変化です。即時に直接的な変化は感じられなくとも、それは私のような一般庶民にも、必ず影響すrのですから。

 ラジオでは、ブラックロック社の国際事業部長、マーク・ウィードマンさんがインタビューに答えてて、その明快で解りやすい返答に好感を持ちました。議員とか、ホワイトハウスのスタッフとかには、それ答えになってないやん!とか、はぐらかしてんじゃねー!とかって、ラジオに向かって突っ込むことが多いんだよね。あんまり、お素敵なので、ブラックロックのサイトに行って、どんな人か調べてしまったわ。後悔したけど...
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ハーヴァード大学社会学部主席卒業ですって。あら、おさすが



日本人は身勝手になったのか?

 家にいテレビはないし、新聞も購読していないので、ニュースは通勤時のラジオとインターネットで得ています。日本のニュースの取得先は、主にヤフー。今日も、気になる記事を見つけました。

帰国した日本人が見た久々の日本は自分のことだけで精一杯だった」という、情報戦略アナリストの山岡鉄秀さんによる記事です。「久々」がどの程度の「久々」なのか、どこから日本に帰ってきたのか、この記事ではは分かりませんが、『日本の情報・戦略を考えるアメリカ通信』からの転載らしいので、普段はアメリカに住んでおられるのかと予想されます。

 ラーメン屋さんで、他にお客がいなかったので、一人用ではなく、テレビのニュースの見える席に移動したところ、店のルールだから移動してくれと言われ、店長と話をしたら「あまりにもわがままなお客さんが増えてしまった」ので、「柔軟な対応も難しくなってしまった」という事情でした。ここから著者が導き出した結論は、「自分さえよければいいという態度の客と、言われたとおりにしか動きたくない従業員(中略)こんな風潮が一般化したら、日本は確実に衰退の道を歩むでしょう。」というものでした。(この段落、「」内は、記事からの引用)

 私がヤフーのニュースが好きな理由は、読者の感想や意見が出ている事なのですが、この記事は他サイトから提供されてるからか、コメント欄がありません。ずっと日本に住んでいる人たちの意見に興味あったので残念!

 私も昨年、短期間でしたが3年半ぶりに日本に帰りました。実質2日半の滞在のうち、移動している以外は缶詰で、「自分のことだけで精一杯」ぶりを感じるほどの体験は出来ませんでしたが、帰るたびに感じる日本の進化を、今回も感じました。技術的な面は勿論、例えば、禁煙やリサイクルに対する態度といった社会的な面でも、社会の動きに反応しての対応の早さ、そして変化に素早く馴染む柔軟性にも感心します。

 上のヤフーの記事は、近年よく話題になるモンスター○○の例なのでしょう。お客様は神様です時代を引きずった、モンスター・カスタマーですか?お客様が神様だったのは、客側が荒ぶる神ではなく、品性のある対応が出来る、礼を尽くせば、それなりに御利益のある神様だった時代だから成り立っていたのかも?と、私は思います。だから、私が子供のころは、ガキは未だ「神様」にはあらず、で、横柄なお店の人にビクビクしながら買い物しなきゃならないお店もあった。今なら、SNSで一気に拡散、炎上もの。

 モンスター・ペアレントが何時頃から生まれたのか知りませんが、昭和の学校の先生は、日常的に生徒を殴り、暴言を吐いていた。給食食べきらなきゃ居残りとか、今の標準じゃ立派な虐待です。理不尽な拘束…じゃなくて校則も、まかり通っていました。それでも親は、怒られる子供が悪いってスタンスだったのね。モンスター・カスタマーは、高齢者が多いそうですが、それって私たちの親(または先生)世代。一般社会でも、軍隊の名残のパワハラが普通にあった時代なので、我儘な高齢者が多いのって、なんとなく「やっぱりねぇ…(タメイキ)」な、気もする。

 いやー、しかし、日本でラーメン食べたいわぁ…



日本語の本借りてきました

 、お休み中、冬ごもりしたせいで、日本で買いだめた本も、お友達が送ってくれた本も全部読んでしまったけれど、暫く、日本語本に浸ったせいで、かえって日本語本読みたい~!モードになってしまいました。日本人が多く住むダブリンの図書館に行って、まだ読んでない本をかっさらってきました。さりげ~に、ポツポツ新しい本が入っていることがありますが、その選択基準は相変わらず謎。

 寄付された本から、状態の良い物は閲覧用にしてるのかなぁ?私もかなり寄付してるんだけど、自分が寄付した本が書棚に並んでいるのを見つけたことはありませんが…?

 同じく、日本語本のあるワージントンの図書館の古本販売の棚には、よく日本語本も混じっているけど、ダブリン図書館には全く無い。実は私みたいに、日本語本あったら全部買って行く人が他に居て、いつも先を越されているのか??

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今日、借りてきた本たちと、ビデオ、CD

 どんな本を借りたか忘れちゃうので、今年からは写真に撮っておくことにしました。今日のところは、さらっと読める「夜回り先生のねがい」と「びんぼう草」を読みました。群ようこさんお短編は、やっぱ面白いわ~


わたしゃ、また怒ってるよ!

 オーストラリアの惨状が、毎日、伝えられています。真っ赤に染まった空、億単位で動物たちが焼死し、気温が体温を超えるような状態が3か月以上も続き、未だ、鎮火の兆しさえも見えません。オーストラリアは孤立した大陸なので、コアラやカンガルー等、お馴染み可愛い動物たちへの被害だけではなく、実は未知の特有の生物が、人間に知られぬままに地球上から消滅してしまった、消滅の危機にあるかもしれない...

 アボリジニの人が、遠い祖先の時代からずっと続けてきた野焼きをしなくなって、火災の危機が高まったとラジオで言っていました。そんんあ、都市化の弊害もあるでしょうし、他にも様々な要素があるのでしょうが、人為的なものも含めた気候変動の影響が全く無いとは言えないと思います。ブラジルのアマゾンの森林火災も、ヨーロッパを襲った猛暑も、人間の活動による環境破壊の弊害要素は無視できないと、私は心底、思っています。そこへだ!(机、バン!)

 トランプが、資源開発やインフラ整備等の環境規制を大幅緩和すると発表。約40年ぶりの「National Environmental Policy Act(NEPA:国家環境政策法)」の抜本改正で、石油パイプライン敷設や道路建設、港湾整備などの大型インフラ工事に関わる環境影響評価の手続きを簡素化して、手っ取り早く、安価に環境破壊しちゃおうぜってヤツだ。

 加えて、環境影響評価の責任を負う連邦政府機関を一つにまとめて、開発計画評価機関に期限を設け、その評価における長期的な環境への影響の調査なんかも無くす。ラジオなので、その様子は見ていませんが背後では、ヘルメットやカウボーイハットをかぶった人がイェイ、イェ~イ!って拍手してたそうです。あざとい。

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なんだろ、このわざとらしいヘルメットと安全ベスト。ムカムカ


 イラクでのソレイマニ司令官殺害の騒ぎに、イラン国内でウクライナの飛行機が墜落し、欧州はブレグジットで大童、オーストラリアはぼうぼう燃えてる国際情勢というのに、NY株は最高値だと(呆)。環境って、影響が直ぐ直接的に目に見えるものじゃないし、個人や国家の倫理観とかに頼っているじゃないですか。一番、目先の利益だけで土壌を掘り返したり、水の流れを止めたりとか、すべきじゃないとこじゃないですか?ほんと、How dare you!?ですよ。

 だいたい、トランプの弾劾訴追は宙に浮いたまま。わたしゃ、ストレスたまるわ~(*`へ´*) 



2019年、買って失敗、トホホな品

卵のお尻に小さな穴を開け、ゆでた後直ぐに冷水で冷やすと、殻が簡単につるりと剥ける…はずなんだけど、剥けない!思っきしつめたくなくちゃなんないのかも、と、氷水に入れても剥けない~っ!YouTubeやブログでは、つるっ!と剥けて気持ちいいって宣伝してるのに~(TT)

みじん切りチョッパー(16ドル)
料理に玉ねぎのみじん切りを使うことが多いので、アマゾンで評判も良く、お値段も手頃な品を買ってみました。でも、刃が十分に鋭くないのか、一所懸命、何度もヒモを引っ張った挙句、一部はもうぐちょぐちょのソース状なのに、外側の固めな部分や薄皮の付いた部分は投入する前に切ったサイズのまま。包丁で切った方が早いわ!玉ねぎ以外だったら、ちゃんと切れるのかなぁ...?でも、私には玉ネギみじん切以外の使い道がないんで、Goodwill行き。

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哀しかった二つ


 その他、購入後、1か月でモーターが壊れた扇風機、水漏れする水筒、チーズ味が強すぎて、他に色々足してみたけど、不味いままだったAldiのディップなんかが、思い出に残る痛恨の買い物です。お値段よりも、期待が大きかったのでガッカリ度も大きいのが、恨みも大きいです。今年は、更に無駄をなくし、賢い消費者になるのが新年の抱負(と、毎年言ってる気もするけど…)


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sirowaniko

Author:sirowaniko
アメリカ生活も30年超え、NY、MA、DC、TX,CO、CAを経て、今はオハイオに犬猫と住んでます。蚊と蚤とトランプ一味以外の生き物が好き。

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