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アメリカの断絶

アメリカの断絶は、今に始まったものではありません。富裕層とそれ以外、白人と有色人種、ホワイトカラーとブルーカラー、都市部と農村部… 言い出したらきりがありません。トランプ政権になってから、その亀裂が広がったことは、多くが認めるところですが、その断絶はずばり、トランプ派と反トランプ派でまとめられるように感じています。

 私は無論、反トランプです。ラストベルトの製造業で働く私の周りには、熱狂的とまではいわずとも、何の疑いもなくトランプを支持している人たちが多くいます。そして、その間が存在していない、少なくとも私は、実際にも、そういう人に会ったことがないし、マスコミを通しても、トランプ肯定・否定の中間の意見を聞いたことがありません。

 民主党のシンボルカラーの青、共和党の赤から、常に民主党が勝つカリフォルニアやマサチューセッツのような州はブルー・ステート、保守的で共和党の牙城であるテキサス州などはレッド・ステートと呼ばれるので、スイング・ステート(州内での支持政党率が拮抗し、選挙毎に勝つ政党が変わる激戦州)は、パープル・ステートとも呼ばれます。2016年に、トランプが勝った要因は、このスイング・ステートでの勝利が鍵となりました。

 今年の選挙でも、これらパープルな州の動きが、選挙の行方を大きく左右するであろうことは明確でしょうが、この、「パープル」という言葉は、なかなかに意味深だと思います。かつては「人種のるつぼ」と呼ばれたニューヨークが、実は混じってない、個々の人種が固まって定位置に収まっているサラダボウルだと言われ始めて久しいですが、パープルも、実は赤と青が混在して、マクロで見たら紫に見える状態なのか、赤か青かで迷って紫状態になってる有権者が多いのか、そこんとこ、謎。

 とりあえず、上記の通り、私個人は紫な人を見たことないので、同じ町…家族の中でもトランプ派と反トランプ派が入り乱れている状態ではないかと想像します。中西部の田舎なので、この辺の人口は圧倒的に白人ですが、自分は共和党支持だが、トランプは間違っているという人もいますが、逆の民主党支持者だがトランプ支持という人にも出会ったことはない。

 私は、トランプの意地の張り合いの結果のような中国への関税で、会社そのものが悩まされているのは身に染みているし、個人的にも外国人で有色人種なので、移民への風当たりが強くなっているのを感じています。そこへ、コロナのせいでアジア人差別のニュースとか、ダブル「ひぇ~」なのですが、実際に不法移民を見たこともない人が国境の壁を賞賛し、今の一時的な減税で生活が良くなったと喜び、要素的には全く理由が妥当かできない株式市場の好況を褒め称え、対外赤字削減をトランプの貢献として歓迎するのを直接に聞いています。

 もちろん、私の意見は反トランプ派としての一方的なものですが、自分自身が生憎、トランプ支持者に歩み寄れるとは思えないのと同様、逆もまた然りでしょう。未だ、根強く残っているとはいえ、過去半世紀で人種間の亀裂は随分と狭いものになったと思います。でも、トランプによって象徴される亀裂は、この4年間で大きく広がり、今後も広がり続けるのでhないかと不安です。飲み込まれて、皆で断崖絶壁に落っこちるなんて嫌だわぁ...

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白は黒、黒は白のアメリカ

 最初から明らかだった結果とはいえ、やっぱり悔しいトランプの無罪。証人喚問もないまま、茶番劇に終わりました。判ってたけど、ムカついて仕方がない。

 現在の米国上院の議席は共和党が53、民主党・無所属は47。自分の選挙を有利にするために、ウクライナへの軍事援助を遅らせた「権力の乱用」は「有罪」が48人、「無罪」が52人で、下院の弾劾調査への協力を拒否し、政府高官らの証言を禁じた「議会の妨害」については「有罪」が47人、「無罪」が53人という、正にそのまんまの結果。唯一、ミット・ロムニー議員が、事前に宣言していたように「権力乱用」で有罪票を投じただけ。単に、等の方針に従っただけで、議員たちが、憲法上で定義される国民の代表としての義務を放棄し、自分の意思も表明できない大統領の犬に成り下がったことの表れだと思います。ロムニー氏は共和党の重鎮ではありますが、他の議員に影響を与えることはできませんでした。せめて、マッケイン氏が生きていれば...と、無念でなりません。

 本当に無罪だと信じているならば、なぜ商人を出廷させて喚問しなかったのか、疑惑を晴らす真実の隠蔽を謀らねばならなかったのか?後ろ暗い所があるからに他ならないでしょう。大統領弁護団の一人であるアラン・ダーショウィッツは、トランプの所業は犯罪ではなく、よって、罷免の理由にはならないと主張しました。トランプがウクライナに圧力をかけたかの確定証拠もないままに、「やったこと」は認めてるんだね。

 今回の判決により、大統領は、法を超えた独裁者になり、今後、大統領を罷免することは不可能になったと言っていいでしょう。大統領はものすごい権力を持った存在です。だからこそ、罷免制度を設けて、その権力を条件付きのものとしようとした建国者たちの意図はもう、歯止めとしての役割を果たすことが出来なくなります。逆に、上下院共に同じ党が大多数を占める場合、大統領がもう一方の党であれば、いちゃもんつけて弾劾、罷免も可能であると証明したようなものでしょう。アメリカの民主主義は、どこへ行ったのでしょうか…

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犯罪現場:目撃者はいないのか...

 余談ですが、日本にも罷免制度があればいいのにという、ヤフーのコメントを見かけますが、まず、罷免のための弾劾は国民の意思では始められません。日本は首相を国民が選べないけど、アメリカでも選挙人制度があり、国民の選択がそのまま反映されるわけではありません。実際、得票率と選挙人の獲得数が比例するとは限りません。2016年の選挙で、得票数で負けながら、選挙人の造反で大統領になったのが、トランプです。


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アメリカ中西部の現実

やきもきさせられましたが、中西部アイオワ州党員集会の中間集計結果が発表されました。予想外に、最も票を集めたのは、若手のブティジェッジ氏で僅差でサンダース氏が追うという結果でした。他の有力3候補が70歳超の中、38歳のブティジェッジ氏に期待したいのは私も同じなのですが、ゲイであることを公言している彼に票が集められるか… 保守的な南部の黒人票を集められるのか、微妙過ぎて、不安で泣きそうです。

 他の3候補が大御所的地位にあるのに比べ、ブティジェッジ氏の経歴は、インディアナ州サウスベンドの元市長というローカルなもの。もちろん、それまでは全く無名といってもいいほどだったオバマ氏が、大物中の大物、(ヘンな副大統領候補を選んじゃったというへまをやらかしたとはいえ)マッケイン氏を破ったのですから、断言はできませんが、トランプを破るには不安要素が多いと思います。

 アイオワ州で、一生懸命票を数え直してたその頃、トランプは弾劾中にもかかわらず国民に向けて一般教書演説。慣習に反して、ナンシー・ペロシ下院議長の差し出した手を無視するという子供っぽい態度を示し、一般教書の内容は、まるで選挙のキャンペーンのような自画自賛。ペロシ下院議長は、抗議を示したのか、演説原稿を破り捨てましたが、今日の会社のカフェテリアでは、ペロシ議員を非難する声が。トランプが先に握手を拒んだのが子供っぽくない?と、言ったら、拒んで当然だ、誰もペロシと握手なんかしたくない、大統領に対して失礼だ等々、言われてしまった…orz 

 民主党候補の、アイオワでの候補についても、大学の学費免除について、「学費も払えないのに勝手に大学に行って、私たちの税金で借金を返そうなんて!という、怒りの声が聞かれました。これが、中西部のブルーカラーの真実です。まずは、最初の4年をオバマ政権のレガシーをひっくり返すことに専念したトランプ、既に十分に世界を混乱に陥れているのに、一体何をやらかすか… 恐ろしくてなりません…

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原稿を破るナンシー・ペロシ姐さん


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麒麟が来た

 リンクを教えていただいて、前回(第二回目)の「麒麟が来る」を観ることができました。書いてみるもんだ、と、ブログしててよかった、と、思いました。ありがとうございます!!

 噂通りの、明るくてカラフルな画面、芝の緑が蛍光ペンみたいな色だ~(@_@) 合戦前のずらりと並んだ鎧兜のきらびやかさがキレイでした。 当時の着物って、このドラマのように鮮やかだったと、番組の説明で読んだけど、そんなん、とか、ローマ時代の大理石像は実は彩色されてて無茶苦茶ハデだったとか、モフモフの恐竜がいたとかって、初めて知ったときくらいの衝撃です。しっかりと合戦も見せてくれましたが、派手なことやってる割に、なんか迫力ない… 甲冑もなんか軽そう。

 大河では、オープニングも楽しみなのですが、なんだかハリウッド大作のような音楽だと思ったら、本当にハリウッドの作曲家に頼んだのだそうで、なるほど...と、今、メロディーを思い出そうとしても、代わりに「真田丸」のオープニング曲が頭の中でグルグルしちゃってるんですが。

 「真田丸」つながりで、もっくんの顔芸は、草刈正雄さんの昌幸パパン系を狙っているのかなと思いました。最初に先行ポスターを見たときは、随分と若くて、息子と見た目の年齢変わらないやん~!と。えらい男前で、しゅっとしたマムシやな、と、言うのが第一印象。私のイメージ的には、美濃のマムシというより、信長をこのシャープなビジュアルでやって欲しかったかも~


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私の斎藤道三のイメージ

 だって、実物って、こんなんだったんでしょう?
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 でも、このお父ちゃんの娘は、美女で名高い濃姫なのよね… 「国盗り物語」の濃姫役は、松坂慶子さんでしたが、本当に美しかったわ… 沢尻エリカさんの帰蝶も見てみたかったけど、役柄の今の年齢は12歳と聞くと、エリカ様で始めるのは厳しかったかもですね。

 色々と分かっていない部分の方が多い明智光秀だけに、脚本家さんの腕の見せ所でもあると思います。正直、主人公役の役者さんが、イマイチうまいとは思えないんだけど、一年間、楽しくお付き合いできるといいな...


コロナより、ずっと怖いもの

 「普通の」インフルエンザ、って、言い方も変なのですが、アメリカじゃ、大統領弾劾の裁判中だし、スーパーボウルが今週末だし、コービー・ブライアント選手は亡くなるし、ヨーロッパじゃブレグジットだし、ラリはまだ萌え続けているし、オハイオ中央部は6週間連続で週末だけ雨だし(アレ?)、色んな大事件が勃発中なのに、マスコミでは、それらを全て凌駕するコロナ・ウイルス、おそるべし。

 日本では遂に、直接、武漢に出入りした人との接触のない患者さんまで確認されましたし、実際に武漢とは多くの交流があるので、更に脅威なのではないかと思うのですが、遠いアメリカの真ん中辺にある私の勤め先でも、コロナウイルスの話題で持ちきりです。一方で、普通のインフルエンザで、全米の今シーズンの死者は、既に8200人以上、1500万人以上が感染し、過去10年で最悪の状況なんだって。

 WHOに続き、アメリカ政府も、コロナウイルスについて公衆衛生緊急事態を宣言しましたが、その時にも、コロナ・ウイルスは未だ、中国外での感染例が少なく、また、毒性も弱いので、パニックにならず、コロナをも含めたインフルエンザ全体を予防しましょうというコメントが付け加えられていました。

 ここ、オハイオ州でも、いくつかの郡でインフルエンザによる学級閉鎖が続いているそうです。実態がまだ解明されない新型のウイルスなので、不気味さも相重なって注目を浴びていますが、これを機に、アメリカでも予防への意識が高まれば…と、思います。日本と比べれば、アメリカの公衆衛生への意識は格段に低いと思うので。息子が幼稚園に通い始めた頃、外遊びから帰ってきて、おやつという時にも、手を洗わないのは驚きました。それに、うがいの習慣もない。風邪やインフルエンザの予防には、なにはともあれ手洗い、うがいだよね。

 アメリカや日本、ヨーロッパでは、まだ発見された感染者も少なく、ワクチン開発も進んでいますが、むしろ、医療体制の整っていない途上国への広がりを警戒しての、WHOの緊急事態宣言かと思いますが、アメリカも、渡航中止、中国との国際便運行見合わせと、随分と事態を重く見ているようです。これに対して、ちょっと心の中で、騒げば騒ぐほど、トランプの弾劾裁判から国民の目が避けられるもんなー、とか思った私、何でも結びつけすぎ?

 中国では多くの被害者が出ているので、一刻も早く事態が回収に向かうことを祈るばかりですが、この悲劇を受けて、食用動物の取引を強化する機会となれば、と思います。中国での違法取引は既に様々な非難を受けていますが、武漢のような都会でも、普通に市場で野生動物の生体が取引されているのは、あまり世界には知られてなかったように思います。世界中で注目を集めてしまったので、何らかの対策が取られることを願います。ただし、急にやりすぎて、地下に潜ってしまわないよう、中国政府は慎重に取り仕切って欲しいし、第三者機関の監視も必要だとは思いますが。

 そういえば、まだアメリカで、中国の経済力が今とは全く違い、どっかの遠い国扱いだった30年ほど前、当時住んでいたワシントンDCのはずれに、漁船類を取り扱う中国系のマーケットがありました。ゲテモノの揃う闇市のような所というウワサがありましたが、衛生面での問題で摘発されていました。

 衛生面のみならず、違法取引の温床にもなり得る市場、摘発の機会となれば良いかもしれません。昔からの伝統が失われ、国の文化が影響を受け喪失されるかもしれないけど、もう、大陸上に人工的に引いた国境はもちろん、日本のような島国でさえ、うちの国は~!って時代じゃない。情報も病原菌も文化も、勝手に地球上を飛び回っちゃう時代だもの、仕方がないのかも。



変な感じがしませんか?(中東和平問題)

なんとも不可思議な光景です。それぞれ自国で、弾劾裁判にかけられている最中の大統領と、収賄と詐欺、背任の疑いで起訴されている首相が、笑顔で握手を交わしている。

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イスラエルのネタニヤフ首相とトランプ


 これは、トランプの自称、世紀の中東和平案、パレスチナには東エルサレムを首都として認める(ただし、非武装に限る)から、ヨルダン川西岸等のイスラエルが占領しているパレスチナ自治区のユダヤ人入植地をについては、イスラエルの主権を認めろというものです。当然、パレスチナのマンスール国連代表は、即刻、拒否。トランプは得意げに、エルサレムはこれで一つの国になるなんぞと抜かしていましたが、これは、いきなりトランプが、北朝鮮と韓国のどちらかと組んで、もう一方を無視したままに南北朝鮮を統一しまうと宣言したようなもの。

 そもそも、1967年の戦争の後、イスラエルが西岸とガザをイスラエルが占領しましたが、占領なんで、国際法的には変換しなきゃなんない地域。それを、今まで引きずってきた、半世紀を超えて未だに紛争の地です。トランプは、過去半世紀の歴史を全く無視して、イスラエルの言いなりのまま、和平案を会見で発表したのが、上の写真。ドヤ顔のトランプに対し、何やら含みのある目配せをしているネタニヤフのように見えますが、

 選挙に向けて、ユダヤ人票を得ようとしているのでしょうか?和平どころか、更にイスラム諸国の反発を買うのは必至です。和平どころが、この派手なパーフォーマンスのおかげで、中東情勢を更に悪化させたとしか思えません。そんな中、期待したいのは、日本の外交努力です。日本はアメリカに大きく頼りつつも、中東諸国とは友好な関係を保っています。石油依存度が高いので、良関係保たねばならないという事情もありますが、、アメリカのような国は、一度大きく一方向に振れると、反発で今度は逆方向に動くことが多い。それなで、アメリカが自分たちだけで大騒ぎしている間に、中東の平衡をためてるのは日本ではないかと思います。官僚の皆さんも、安倍さんも、頑張れ~

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幸せは暖かい子犬

Happiness is a warm puppy.

と、言ったのは、ピーナッツの生みの親、チャールズ・シュルツさんですが、本当にそうだと思う。Puppyに加えて、Kittyがいると、更に幸せ。

 私の幸せは、朝の二度寝と、犬猫の温かさです。朝、目を覚まして、ぬくぬくのお布団の中で、まだ寝れるわ~+゚。*(*´∀`*)*。゚+、って時の幸せさ、これに勝る喜びは、ちょっと他にない。両側には犬猫がいて、ちょっと狭いんだけど、鼻先でフワフワの毛皮... ああ、幸せ...

 会社では、定期的にいろんな動物の赤ちゃんが入れ替わる背景を使っています。朝、出社してPCをつけると、こういう光景↓

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 癒されます。目が悪いんで、翻訳時には、オリジナルと翻訳中のファイル、辞書サイトを一杯に広げられるように、砦の如く、スクリーンを並べております。

 私って、異国で一人暮らしで、他に経済的な支えもなく、あるのは老後への不安だけ~いんですが、私の周りって、結構、そういう女性が多いのです。類は友を呼ぶ?だからこそ、普段の生活の中での、さやかな幸せ、小さな癒しが大切だと思うの。


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麒麟が来ない

 なんだか、頭はぼーっとするし、くしゃみは出るし、鼻水ズルズルだし、風邪ひいたかな、このコロナ猛省のご時世に嫌だな...と、思ってたら、目が痒くなりだした。実はアレルギー?今年は暖冬だから、早く来たのかしら??

 比較的、暖冬とはいっても、金曜夜から、雪交じりの雨から雪に。週末の度にお天気が悪くなる。余程、この辺りの人は日ごろの行いが悪いらしい。お天気が悪いと、外に出るのが億劫+滑り易く視界が悪い道の運転が怖いので、今週末もコタツと一体化して、PCで映画を見てました。

 去年の「いだてん」は、海賊サイトで観られたんで、今年も明智光秀を楽しみにしてたんだけど、観られるサイトが見つからない(´・_・`)。Japan TVって、日本の主にNKHの番組を見られるケーブル・チャンネルがあるんだけど、これを購入するには、他に何百ものいらんチャンネルと抱き合わせで、結構なお値段だし、見たいのは大河ドラマ以外だと、今年はオリンピックが観たいかなって程度。

 昔、日本の番組の専門局がなかったころは、毎週日曜の夜に1時間の日本のドラマ枠がありまして、大河ドラマと「暴れん坊将軍」を週替わりで放映していました、隔週でも、一応、お話が分かってたのは、ある意味凄いねw

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sirowaniko

Author:sirowaniko
アメリカ生活も30年超え、NY、MA、DC、TX,CO、CAを経て、今はオハイオに犬猫と住んでます。蚊と蚤とトランプ一味以外の生き物が好き。

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